医者の卵🥚の日常

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【プロスピA 】リアルタイム対戦必勝法!

こんばんは!

 今回はプロ野球好き人間に大人気、スマホ版プロスピ、『プロスピA』

 リアルタイム対戦の必勝法について紹介していきましょう。

 

 私はプロスピA無課金プレイヤーなので、実力勝負でリアタイは戦ってきました。

1000戦以上戦ってきたのでそれなりにもうコツは掴んでいますもちろん。

 

現在の私のリアタイチーム状況は・・・

 

 

こんな感じです。

課金プレイヤーからしたら全然物足りない選手かもしれませんが、一応コンボとかも考えて組んでいます。

 

このシーズンは今のところ、22勝7敗で勝率が .759です。

 

 それではリアタイ1000戦以上戦ってきた私だからこそ言えるリアタイ必勝法を紹介しましょう!

 

 

打者編

 

対戦相手投手がツーシーム持ちか確認!

 

おそらくリアタイを始めてばかりのプレイヤーにとってはツーシームを打つのが非常に困難なことであろうと思います。

 

ストレートとほぼ同じ速さで、斜め下方向へと鋭く微妙に変化するツーシーム

 

この球は慣れないことには打てるようになれません。

 

ただでさえ打つのが難しい球なので、せめてツーシームを持つ投手なのかそうでないかは、早めに分かっておきましょう!

 

もし、ツーシームを持たない投手ならば、早い球種が来た瞬間、ストレートの一点張りで、ホームランも余裕で狙えます!

 

ツーシームの他に似た球種で、ワンシームやムービングファストがありますが、これらを投げる投手はかなり少ないです。

 

(例1)菅野投手(巨人)や山口俊投手(巨人)はワンシーム持ち

(例2)桑原投手(阪神)や中崎投手(広島)はムービングファスト持ち

 

変化球の軌道を覚えろ!!

 

変化球の軌道を覚えることで変化球を打つのも比較的楽になってきます。

 

例えば、投手が投げた瞬間、スライダー回転をしていると把握できれば、すぐにミートカーソルを横にずらして待っておけばその周辺にボールが来ます。無回転であれば大体フォークであるので、ミートカーソルを下にずらしておけばその辺りにボールはきます。

 

もちろん、投手によって変化量はまちまちですから、相手投手の上に表示されてある変化球の変化量を見てカーソルの移動度は調整する必要はありますが・・・

 

この変化球の軌道はある程度プロスピを経験すると簡単にわかるようになります。

 

対戦相手の配球を見抜け!

 

リアタイは2回で基本終わります(同点の場合3回まで)

 

そんな中、相手の配球を読む事は至難の技かもしれませんが、少しでもわかることがあります。

 

例えば、「初球は9割型、ストライクを取ってくる投手」

 

こんな相手ならば初球を狙い撃ちしましょう! こういう相手結構います。

 

他の例を出すと、「配球の8割型はインコース」

 

この相手もよく見受けられます。こういう相手の場合は、インコースへの早いまっすぐを決め球にしていることが多いので、そのストレートをぶっ放しましょう! 

 

投手の決め球を狙え!

 

対戦相手が使ってくる投手には大体決め球があります。

その決め球の多くは変化量の多い変化球。

これを打つのは難しいと思うプレイヤーもいるかもしれないが、実はそうではない。

 

あえてその決め球を狙うのも良い手段なのだ!

その決め球を打たれた相手からしたら、もう投げる球がないという状況に陥ってしまうこともよくある。

 

例えば、千賀投手の決め球、フォークならば、

ちょうど真ん中から落ちるのであればボールになるのでスルー。

そのボール1個分ほど上から落ちるのであれば、ぎりぎりストライクゾーンに入るのでそこにミートカーソルを合わせて、バコーン!

フォークは飛びやすいボールなので、結構ホームランになります。

 

他にも、山崎投手(横浜)なら変化量の多い方のツーシームを狙い撃ち、ディクソン投手(オリックス)ならばナックルカーブを狙い撃ち、などです。

 

こういった投手と何回か対戦すると、大体これくらいの変化をするのだなと分かってくるので、やり込めばやりこむほど打ちやすくなってきます。

 

投手編

 

 

ツーシーム持ちor特定の方向に2球種以上ある投手を起用せよ!

 

 

ツーシームを打つのが難しいことは上記で既に述べたので省くとして、

今回新たに書いたのは、特定の方向に2球種以上ある投手。

これはどういうことかと言えば、例えば菅野投手を例に出してみましよう。

 

菅野投手の場合は、ストレート&ワンシーム、カットボール&スライダー、スローカーブ&カーブ、縦スライダー&フォーク

 

のように4方向に対して第二球種まであります。

これが菅野投手がプロスピ最強投手と言われる所以です。

 

こんな中でも打者にとって最も見抜けにくい球種が、スライダー&カットボールです。

 

これは本当に見抜けにくいです。。。

上手いプレイヤーでもこの2球種はなかなか判断するのに手こずります。

 

外角ボールゾーンからストライクゾーンに入ってくるスライダーと、外角ボールゾーンから外角ボールゾーンへ少しだけ曲がるカットボール

 

内角ストライクゾーンから内角ボールゾーンへと曲がるスライダーと、内角ストライクゾーンから内角ストライクゾーンへと少しだけ曲がるカットボール

 

上記二つをうまく組み合わせるとほとんどの相手打者は打ち取れます。

 

ツーシーム&スライダー&カットボール持ちの投手としては、菅野投手の他に、カミネロ投手(巨人)やボルシンガー投手(ロッテ)などがいます。

 

そういった投手がSランクで当たった際には、ぜひ起用してあげてください!

(菅野投手やカミネロ投手レベルの投手ならばAランクでも十分使えます) 

 

ストライクとボールの比は大体2:3でOK 

 

投手たるもの、ストライクゾーンに投げたくなるのは当然です。

 

しかし、実際はトライクとボールの比は2:3ぐらいでも全然打ち取れます。

というか、むしろこの方がボール球を相手が打ってくれるので、打ち取れる確率が上がります。

 

私は対戦相手によってその比を変えていきますが、打ち気満々の相手ではノースリーまでボール球を投げることもしばしばです。これでも全然打ち取れます!

 

カウントツースリーからでも恐れずにボール球を投げろ! 

これを聞くと、えっ?、こいつ何言っとん。。

 

と思われるかもしれませんが、そう思ったあなた、カウントツースリーから内角のボールゾーンへと曲がるスライダーを投げてみてください。95%相手は振ってきます。

 

これは強い相手であればあるほど使ってくる配球であるので、自分が打者でツースリーになった状況では注意が必要です。

 

シンカーやフォーク系の球は高めに投げるのも有効!

 

 

シンカーやフォーク系の球って高めに投げると変化量が小さくなりますよね?

 

これを嫌がって高めには投げないプレーヤーもいますが、私は高めにもバンバン投げます。

というのもこれらの球は高めに投げると変化量が小さくなるので、逆に相手にとって打ちにくい球となります。

チェンジアップとして用いることにもなるので、速いストレートと組み合わせると空振りも狙えます!

 

 

いかがでしたか?

 

今書いたことを少しでも気にかけていただいたら、少しはリアタイの勝率が伸びることと思います。

 

ぜひ実践してみてください!!!

 

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