医者の卵🥚の日常

1mmでも誰かのためになる知識を紹介!

【プロスピa】リアルタイム対戦・オススメ捕手(キャッチャー) 2018Series

 

今回は【プロスピa 】の

リアルタイム対戦・オススメ捕手2018Seriesを紹介していきたいと思います。

 

私のチームの正捕手 森友哉選手

f:id:daidaiyamayama:20190205220747p:image

 

オススメ度を星4と星5に分けてみました。

紹介している選手は特訓レベル10における能力を挙げています。

 

ちなみにリアタイの必勝法についてはこちらの記事をどうぞ!

 

www.doctoregg.work

 

 

 

オススメ度☆☆☆☆☆

 

城島健司選手(2018 Series2 OB)

 

弾道:パワーヒッター

ミート:81A

パワー:81A

走力:64C

守備能力:79B

捕球:59D

スローイング:77B

肩力:86A

 

打撃能力は申し分ない。簡単にホームランが打てます。

しかもミート・パワー同値なのもコンボ組みやすく良い!

「捕手・改」を持っているので投手能力も上がる。

肩も良く、盗塁も刺しやすい。ただ捕球能力がDなのが少しネックか・・・

 

 

 

田淵幸一選手(2018 Series2 OB)

 

弾道:アーチスト

ミート:76B

パワー:83A

走力:53D

守備能力:71B

捕球:54D

スローイング:63C

肩力:88A 

 

捕手の中で最高パワーを持つ田淵選手。

しかもアーチストなのでホームランがすぐ出ます。 

肩力も88Aがあり、矢のような送球が来て、盗塁もなかなか相手はできない。

「捕手」を持っているため、微量だはあるが、投手能力も上がる。

城島選手同様、捕球能力が少し低いことだけが気になるだけである。

 

 

 

阿部慎之助選手(2018 Series1 TS)

 

弾道:パワーヒッター

ミート:84A

パワー:79B

走力:50D

守備能力:72B

捕球:71B

スローイング:74B

肩力:69C

 

捕手の中で最も高いミート84Aを持つ阿部選手。

走力の低さが気にならないほど打撃能力が高い。

「捕手」を持っているため、投手能力も微量上がる。

肩力がCだがスローイング、捕球、守備能力ともにBなので十分合格点であろう。

 

 

 

 

オススメ度☆☆☆☆

 

森友哉選手(2018 Series2)

 

弾道:パワーヒッター

ミート:76B

パワー:75B

走力:71B

守備能力:65C

捕球:39F

スローイング:68C

肩力:65C

 

現役捕手最強打者。

称号をつけるとミート・パワー同値も可能になる。

走力もBと高い。ミート・パワー・走力オールBである。

守備能力には少々目を瞑らなければいけない。捕球のFが一番ネックであろう。

しかし、私はリアタイで森選手を用いているが、捕球のエラーはほとんどしないので、どうだろうか。本当に捕球 Fなのか?と疑うレベルである(笑)

「捕手・改」を持っているので、投手能力も少し上がります。

 

 

梨田昌崇選手(2018 Series1 TS)

 

弾道:中弾道

ミート:75B

パワー:71B

走力:63C

守備能力:67C

捕球:39F

スローイング:90S

肩力:81A

 

梨田選手は打撃能力も十分リアタイでも使えるレベル。

何よりも、スローイングS肩力Aがえぐい。ほとんど盗塁を刺せます。

捕球能力が低いものの、森選手のところで説明しましたが、あまり気にならないと思います。

「捕手◎」を持っているため、投手の能力が上がります。

 

 

 

里崎智也選手(2018 Series OB)

 

弾道:高弾道

ミート:69C

パワー:73B

走力:59D

捕手能力:79B

捕球:78B

スローイング:69C

肩力:76B

 

里崎選手の打撃能力も十分リアタイで使えるレベル。

守備能力もほとんど高めのBであり、走者もなかなか走りにくい。

「捕手◎」も持っている。

 

 

 

谷繁元信(2018 Series2 OB)

 

弾道:中弾道

ミート:66C

パワー:73B

走力:63C

捕手能力:75B

捕球:72B

スローイング:66C

肩力:76B

 

谷繁選手はほとんど里崎選手と同じような能力。

打撃能力を重視するならば谷繁選手、守備能力を重視するならば里崎選手、といったところであろうか。

「捕手◎」も持っている。

 

 

 

番外編

 

捕手能力特化型

 

甲斐拓也選手(2018 Series2)

 

捕手能力:70B

捕球:51D

スローイング:73B

肩力:90S

 

甲斐キャノンの持ち主、甲斐選手。日本シリーズのMVPに輝きました。

甲斐選手が捕手の時にリアタイで走るプレイヤーはそうそういないでしょう。

「捕手◎」も持っています。

2019年度版はさらに捕手能力は上がると予想されます。

 

 

小林誠司選手(2018 Series2)

 

捕手能力:75B

捕球:69C

スローイング:86A

肩力:88A

 

パの甲斐選手ならば、セの小林選手。

小林選手もリアタイではなかなか盗塁されにくいです。

「捕手◎」も持っています。

 

甲斐選手も小林選手もリアタイで打者としては使いにくい選手かもしれませんが、

リアタイで打順が回ってくるまで起用したり、控え捕手として起用することは十分に考えられますし、実際用いているプレイヤーが多いです。

 

 

今後も色々なポジションのオススメ選手を紹介していこうと思います!

 

リアタイのオススメ投手はこちらの記事をどうぞ!

 

www.doctoregg.work

 

 

オススメの外野手についてはこちらの記事をどうぞ!

 

www.doctoregg.work