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【プロスピA】リアルタイム対戦 目指せ打率5割!菅野智之投手・ボルシンガー投手への対応法を紹介! 彼らを打ち崩そう!

ど^^も。

今回は、

【プロスピA】リアルタイム対戦 目指せ打率5割!菅野智之投手・ボルシンガー投手への対応法を紹介! 彼らを打ち崩そう!

を紹介していきたいと思います。

 

リアルタイム対戦でよく使用される、菅野投手・ボルシンガー投手。

今回はこの2投手に着目して、攻略法を紹介していきたいと思います。

 

菅野投手が打てない方。

ボルシンガー投手が打てない方。

ぜひこの記事を読んでみてください。

少しは打てるようになると思います。

 

かくいう私はここ30試合で打率が5割弱です。

打率5割までならどんなプレイヤーでも相手の配球を読めば、辿り着くことができると思います。

 

それでは菅野投手・ボルシンガー投手の特徴や、相手プレイヤーが投げて来やすいところや、注意すべき点などを紹介します。

 

V.S 菅野智之投手

菅野投手は2019Series2で弱体化してしまいました。

がしかし、まだまだSeries1の菅野投手を皆さんバンバン使用されています。

そこで今回は、2019Series1の菅野投手の攻略について紹介します。

 

菅野投手の球種

第一球種がこちら

 

第二球種がこちら

 

まぁなんて多くの球種を持っていることだ。

 

 

基本タイミングはワンシーム待ち!

相手の方はかなりの確率でワンシームでストライクを取ってきます。

なのでそこを狙います。

基本はワンシーム待ちのタイミングで待っていて、他の変化球は対応していく感じになります。

 

ワンシームが来やすいゾーン

ワンシームが来やすいゾーンがあります。

右打者ならばこのあたり

ストライクかボールか微妙なあたりに投げてくることが多いです。

 

左打者ならこのあたり

ワンシームが来るなぁってと思ったら、この辺りでミートカーソルを待機させておくのも手です。

 

対ピンチ◎に気をつけろ!

菅野投手はピンチになると、対ピンチ◎が高い確率で付きます。

これがつくと厄介です。

変化球がかなり曲がります。

スライダーは真ん中からボールゾーンまで変化します。

この辺りからでもボールになります。

 

ワンシームは高めのボールゾーンからストライクゾーンへとキレよく変化して来ます。

縦スライダー・フォークは真ん中やや低めからだと、ボールゾーンへと変化します。

この球種たちの変化量をまず見極めることが大切です。

 

縦スライダー・フォークを狙うのも手!

菅野投手の縦スライダー・フォークは同じくらい落ちます。

まぁまぁ落ちるのですが、決して打てない球ではないです。

真ん中付近から落ちる球だと、絶好球。

低めのストライクゾーンへと変化してくるので、

ボールが落ちてくる場所でカーソルを構えて、バチコーンって打つと、あらま不思議ホームラン!

 

右打者は低めのスライダーに気をつけろ!

右打者に対しての話ですが、

内角低めから曲がってくるスライダーには気をつけたほうが良いです。

いきなり投げられると高確率でフライを打ち上げます。

きちんとミートカーソルを合わせましょう。

無理だと思ったら振らないのも手です。 

この辺りから、グイーンと曲げてきます。

ご注意を! 

 

V.S ボルシンガー投手

はい。

続いてボルシンガー投手です。

2019Series1から彼は進化しました。

ストレートがカット変化するようになったのです。

さぁこれがめんどくさい球なんだ・・・

ツーシームと見分けがつきにくい。

本当につきにくい・・・

 

ボルシンガー投手の球種

第一球種がこちら

厄介なストレート。

見た目だけではわからない・・・

 

第二球種がこちら

ツーシームがなければもっと楽に打てる投手なのに・・・

 

ストレートとツーシームを見分ける方法!

皆さんが教えて欲しいのはこれだと思います。

ズバリ言います。

かなりの手練れではないと見分けるのは無理!

期待される答えではないと思いますが、今のプロスピ仕様上、なかなか見分けるのは簡単にはできません。

私は調子が良い日は見極められますが、イライラしている時なんかサッパリ見分けつきません。

しかも、無理に見極めようとしていても、他の変化球を投げられて、打てる変化球も打てなくなってしまいます。

なので、私からのアドバイスは、

無理に見極めようとするな!

です。

 

ストレート・ツーシームは投げて来るコースとカウントで読む!

見極めれなければどうするか。

もうそれは読み打ちしかありません。

高めに来ればツーシームが多い相手。

内角外角ギリギリには大体ボールになる変化をさせて来る相手。

など様々ですが、

カウント0ストライク2ボールからは、ほとんどの相手はストライクを狙って来ます。

なのでこのようなカウントになれば、ストライクになる変化をする方を使って来ます。

 

私は、ボルシンガー投手の場合は大体カウントは深くなるまで打ちません(甘い球が来ればもちろん打ちますが・・)

カウントが甘くなると、相手は必ずストライクを取りに来ます。

なのでそこを狙うのです!

 

ツーシーム・ストレート以外の変化球を狙え!

ボルシンガー投手は、ツーシーム・ストレート以外の球は結構打ちやすいです。

カットボール・スライダー・ナックルカーブを大体の相手はたまに投げて来るでしょう。

そこを狙います。

 

縦スライダーは低めのボール球に注意・逆にストライクになる球はホームラン狙え!

縦スライダーはまぁまぁ落ちます。

ストレート・ツーシームばかり投げられている時に、いきなり縦スライダーを低めに投げられるとついつい振ってしまうものです。

がしかし、そこは少し我慢。

ストライクに変化して来る縦スライダーなら構わず振り抜きましょう。

結構ホームランになります!

 

ナックルカーブはフライを打ち上げないように!

たまにナックルカーブを高めギリギリに投げて来る相手がいます。

その時にしっかりとカーソルを合わせて、フライを打ち上げないようにしましょう。

変化量があまりないので、ボール球になる可能性も十分にあります。

 

 

今のところこんな感じです。

まだまだ追加して書き足していこうと思っています!

今後は別の投手の攻略法も載せていくのでよろしくお願いします。