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【プロスピA】リアルタイム対戦 目指せ打率5割!千賀滉大投手・山本由伸投手への対応法を紹介! 彼らを打ち崩そう!

ど^^も。

今回は、

【プロスピA】リアルタイム対戦 目指せ打率5割!千賀滉大投手・山本由伸投手への対応法を紹介! 彼らを打ち崩そう!

 

について紹介していきます。

 

さて、

2019Sereis2になって最も進化した投手と言えば、

千賀滉大投手・山本由伸投手

の2大巨頭でしょう。

 

まぁ、めちゃくちゃ強いです。

みんなリアタイで使っています。

2試合に1試合はどちらかの投手と当たります。

 

そんな彼らを打ち崩す方法を私なりに少し紹介したいと思います。

私もめちゃくちゃ打てる訳ではありませんが、そこまで彼らに苦手意識はありません。(巨人時代の吉川投手の方が苦手)

 

ちなみに最近の私の打率は5割ちょい超えです。

調子が良い方ですが、確かに打てない時はとことん打てません(笑)

 

それでは紹介していきましょう!

 

VS 千賀滉大投手

まずは千賀投手の球種を見ていきましょう。

 

第1球種 

第1球種はこちら

これ、ストレートが161kmまで伸びましたよね。

バリ速い。。。

何と言っても球威S変化量MAXのフォーク・・・・

たまにくるスロースライダーもウザい。

 

第2球種

第2球種はこちら

何が強いかって言われると、やはり球威Cのツーシーム。

156kmでやたらキレよく曲がります。

初見じゃ打てない。

縦スラもフォークと組み合わされると打てません。

 

 

基本的な配球組み立てはツーシーム&フォーク

やはり千賀投手の配球の組み立てはツーシームとフォークの使い分けですね。

一瞬見分けがつきませんが、慣れると球速差で反応できます。

あとは投げられるコースでも大体予想つきます。

低めからフォークを投げる相手はあまりいません。

低めはツーシームが大体きます。

また左打者の内角ボールゾーンからはツーシームが大体キレよくストライクゾーンへ曲がってきます。

 

かなり曲がるぞ球威Cツーシーム!

まぁみなさんご存知でしょうが、ツーシームがキレよくかなり変化します。

Sereis2の千賀投手の最強たる所以。

 

ツーシームのよくくるゾーン

ツーシームがよくくるゾーンは

この辺りですね。

やはり内角のボールゾーンからストライクに入れがちです。

 

アウトコースのツーシームはきちんと流し打ち!

たまにアウトコースにツーシームを投げてくるプレイヤーもいます。

この球は案外打てます。

タイミングが遅れても、外角なのでうまく流せたりします。

特に広角打法持ち打者ならホームランも狙える。

 

この球を狙え!球威S変化量MAXフォーク!

球威S変化量MAXのフォークを狙え?

何言ってんだこいつとプロスピA初心者の方は思われるでしょうが、

このSeries2の千賀投手の狙い球はフォークです。

かなりホームラン打てます。

しかしその為には、どの辺りから落ちるフォークがストライクに入るのかを見極める必要があります。

大体ですが、

この辺りがボーダーライン。

ここの僅か上から落ちるフォークが狙い球。

ストライクゾーンギリギリに落ちてくるので、そこでミートカーソルを構えておく。

そしたら打てます。

 

高めのフォークに注意!

この辺りにフォークを投げられると大体空振りしてしまいます。

ツーシームとフォークの見分けを一瞬で行うのは確かに難しいです。

ただカウントで少し投げられる頻度が変わります。

追い込まれるまでは高めにフォークが来る確率がやや高いですが、

追い込んでから高めにフォークを投げるプレイヤーはあまりいません。

絶対来ないという訳ではありませんが、まぁツーシームの方が打ちにくそうなので追い込んだら使いたくなるんでしょう。

 

インコースのフォークもアウトコースのフォークも引っ張りでOK!

ストレートやツーシームの場合、外角は流す方が良い場合が多いですが、

フォークの場合、外角でも引っ張っちゃって良いです。

引っ張ってもホームラン打てます。

特に内角ならパワーB70あればホームラン打てますね。

 

縦スライダーでフライを打ち上げないように!見逃す勇気も大事

インローに縦スライダーが来ることがあります。

この球、フォークと勘違いしてフライを上げがちです。

なので縦スラが来た場合は、あえて見逃す勇気も大事です。

打てる自信がある方は是非打ちましょう!

私はあまり自信がないので、追い込まれるまでは見逃します。

 

カットボールは打ちやすいがスロースライダーは意表を突かれる!

千賀投手のカットボールは狙い球です。

球威はBですが、球速がちょうど良い感じなので捉えやすいです。

ただし、スロースライダーはそうはいきません。

右打者ならインロー・インハイのボールゾーンからストライクに入ってきます。

インローならこの辺り。

まぁ見逃してしまいます。

多投してくるプレイヤーならば、3球目くらいのスロースライダーならもう見慣れているはずなのでぶっ放せるでしょう。

 

ストレートはまだ打ちやすい部類!

千賀投手のストレートは球威Bで161kmですが、まだ打ちやすい球です。

ツーシームのタイミングで待っていたら、大体打てます。

ただ、追い込まれてからいきなり来るとツマらされるので注意か。

アウトコースにストレートはほぼきません。

ストレートが来るのは95%内角です。

 

VS山本由伸投手

さぁ続いて山本投手

今年の最優秀防御率タイトル獲得者。

 

第1球種

球威Aのストレート157kmはいきなりくると必ず詰まる。

Dカーブ・高速シュートなど全て使える球種。

 

第2球種

ツーシームが球威Eなのがまだよかった・・・

もしCほどあるとほんまに無敵投手。

そして縦カットのクセが強い。

 

SFFは打ちやすい!三振する球ではない!

山本投手のSFFはそこまで変化しません。

ドリス投手のSFFの方が断然変化します。

球速もまぁまぁあるので、ツーシームと勘違いして振っても当たることが多いです。

基本的にはSFFは内角に来ると思われるのですが、たまに外角の低めのボールゾーンへと落としてくるSFFには注意。

引っ掛けてゲッツー喰らいます。

 

球威Eだからこそ打ちにくい!?ツーシームファスト

千賀投手と違って、山本投手のツーシームは球威がEなのであまり変化しません。

しかし、球速は152km出ているので、待っていないとツマってしまいます。

常にツーシームは頭に入れておきましょう。

 

また球威Eだからあまり曲がらないだろうと思うのですが、

左打者のインコースでは案外ボールゾーンからストライクゾーンへと変化します。

目の錯覚かもしれませんが、最近リアタイのインコースのストライクゾーンが広くなった気もします。

 

この球狙い目!高速スライダー・カットボール

以前はスラ・カット時代と言われていた時もありましたが・・・

現在は簡単に見分けられます。

しかも山本投手のスライダー・カットボールは球速が速いので、ツーシームのタイミングで待っていても結構打てます。

ただ、左打者の時、内角のボールゾーンへと変化する高速スライダーには注意。

ゴロ製造マシーンと化します。

 

これがまた打てないんだわ微量変化縦カット!

私が山本投手で最も苦手とする球。

球威D変化量1の縦カット。

これが来る場所は大体この辺り。

来る場所はわかっているんですが、

このあまりにも変化しなさに大体フライを打ち上げてしまいます。

注意しろと言われても難しいのですが、頭の片隅には入れておきましょう。

 

ノビ◎が付いた時のストレートにツマラされるな!

山本投手は超特殊能力でノビ◎を持っています。

このノビ◎がついた時には気をつけましょう。

ただでさえ球威A157kmのストレートがさらに速く思えます。

インハイに来ることが多いですが、ツマらないように!

逆にノビ◎がついた時は相手もストレートを投げがちなので、敢えて狙うのもアリ! 

 

低めはボール・高めはストライクになるDカーブ!

緩急でたまに投げられるDカーブ。

案外変化量があるのでいきなり来るとビビります。

高めにはインハイにほぼきますが、ストライクになるので打っても可。

ただし低めのDカーブはボールゾーンへと投げるプレイヤーが多いので見逃した方が良いと思われます。

 

 

とりあえず今のところはこんな感じです。

また思いついたことがあればどんどん追加していきます!