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【プロスピA】<リアルタイム対戦>全国大会タイブレーク杯での必勝法! 普段のリアタイとはここが違う! スクイズは必勝法か!? オススメ投手も紹介! 

ど^^も。

今回は、【プロスピA】<リアルタイム対戦>全国大会タイブレーク杯での必勝法! 普段のリアタイとはここが違う! スクイズは必勝法か!? オススメ投手も紹介! 

 

について紹介していきます。

 

注)

この記事はタイブレーク杯についての記事です。

オールスター杯についての記事はこちらをどうぞ!

www.doctoregg.work

 

 

さぁ今年も始まりました。

タイブレーク杯!

 

プロスピAを始めたばかりの人は初めての大会だろうと思いますが、

タイブレーク杯は

ほぼほぼ1イニングで決着がつきます。

 

しかも、普段のリアタイより球速が上がっているため、少し打ちづらくなっています。

 

したがって、いつものリアタイとは少し勝手が異なります。

そのあたりも少し述べていきましょう。

 

そもそもタイブレーク杯とは?

タイブレーク杯とは、対戦方式がタイブレークマッチとなります。

つまり、

ノーアウトランナー1・2塁から始まります。

特別延長が3回までありますが、ほぼほぼ1回で決まるでしょう。

また、

体感球速が普段のリアタイよりUPしています。

したがって、打率はなかなか伸びないことだと思います。

 

タイブレーク杯での必勝法

それでは個人的な、タイブレーク杯の必勝法について紹介していきます。

打撃編・投球術編に分けました。

 

打撃編

意識として全てストレート系にタイミングを合わせる

この意識は普段のリアタイと変わらないかもしれませんが、

大会ではいつも以上にストレート系が速く来ます。

なので、チンタラしていると必ず詰まります。

しかし、ストレート系は張っていたら大体ヒット・ホームランになります。

この意識は大事ですね。

 

ゲッツーが最悪・・・ 先頭打者に集中!

タイブレーク杯では、ノーアウトランナー1・2塁から始まります。

ここでいきなり初球の球をどん詰まりしてゲッツーを打ってしまうと・・

途端にツーアウトランナー3塁です。

絶望ですよね。

だいたいこの流れで1点も取ることができません。

いつも以上に先頭打者に集中しましょう!

最悪でもランナーを進めれるボテボテゴロを打てたら良いです。

 

8番打者・9番打者には足の速いランナーを

タイブレーク杯では、初回、

8番打者・9番打者がそれぞれ1塁ランナー・2塁ランナーとなります。

走力は大事です。

できるだけ足の速いランナーを8番打者・9番打者に置きましょう。

 

1番打者に打ちやすい打者を置くべき!

タイブレーク杯はほぼ1イニングで終わるので、1番打者が相当大事になってきます。

自分の中で一番強いと思う選手を1番に置くべきです。

彼がホームランを打てば、途端に3点入ります。

そうすればもう勝ちですよね。

 

ちなみに私は今回の大会で、1番打者に坂本選手を置いています。

その結果、

圧倒的に坂本選手で試合を決めていることがお分かりだと思います。

それほど1番打者は大事です! 

 

ナックルカーブに気をつけろ!

ナックルカーブといえば、外木場投手。

彼は2種類のナックルカーブを持っているので、最強投手と言われていますが、

この大会において、ナックルカーブはかなり手強い球です。

グインっと曲がってくるので、カーソルを合わせるのが難しい。

球速UP時には普段とは異なる変化をするように見えるので気をつけて。

ナックルカーブを持つ投手と対戦する時は、常に頭に入れておきましょう。

 

野球は2アウトから

ポンポンとアウトを取られ、2アウトランナー1・2塁になったとしましょう。

ここで決して諦めないように!

相手も次のアウトも簡単に取れるだろうと、速い系の球で勝負してくることも多いです。

諦めない心が大事。

 

相手の配球を読む

1イニングではなかなか相手の配球を読むのは難しいですが、

インコースしか投げてこない相手もいます。

インローしか投げてこない相手もいます。

初球は必ずストライクを投げてくる相手もいます。

配球は人ぞれぞれですが、出来るだけ読み打ちもしましょう。

大会では読み打ちが大事です。

反応打ちでは限界があります。

少しでも配球が読めたら、打率は必ず上がります。

 

スクイズはやるべきか否か?

タイブレーク杯でスクイズを行うプレイヤーを批判する人がいますが、

それは間違っています。

スクイズは立派な作戦のうちの一つです。

やられて負けたら自分の実力不足です。

 

さて、スクイズをやるべきか否かですが・・・・

個人的な意見ですが、

①自分が後攻で、相手の表の攻撃が0点の場合は行う価値あり。

②自分が先攻の場合はやらない方が良い。

③自分が先行だが、相手投手がどうしても打てないと感じた場合は行う価値あり。

④もうすでに3点ほど取っており、もう1点欲しいな、という時は行う価値あり。

 

です。

①に関してですが、タイブレーク杯は1イニングで基本終わります。

したがって、相手の表が0点だと、裏の攻撃で、バント・スクイズで勝てます。

1点取れば勝てるのです。

 

②・③に関してですが、

自分が先攻で、スクイズで1点取ったとしましょう。

しかし、裏の相手の攻撃で2点取られると負けてしまいます。

ノーアウトランナー1・2塁から始まるので、2点なんか簡単に入れられてしまいます。

したがって、自分が先攻の場合は、スクイズはオススメしません。

 

④に関してですが、

表の攻撃で、すでに2点取っているとしましょう。

そして続いて、1アウトランナー1・3塁。

ゲッツーを打ってしまう可能性があります。

するとその場合、

裏の攻撃で、ホームランを打たれると3点入れられてサヨナラ負けしてしまいます。

 

したがってそのような場合、

3点目どうしても入れておきたい、と思う時はスクイズするのはアリだと思います。

 

投球術編

タイブレーク杯では、相手打者の体感球速がUPします。

したがって配球も普段と少し変わってきます。

 

速い系変化球が打たれにくい

先ほども言いましたが、相手打者の体感球速がUPします。

なので、速い系変化球が打たれにくいです。

例えば、

カットボール・シュート・高速シンカーなどはなかなか打たれません。

ただ投げるコースには気をつけましょう。

コースギリギリは案外打たれます。

少し甘めに投げた方が、相手も驚いて見逃すことが多いです。

 

ツーシーム持ちはやはり強い

ツーシームはこの大会でも活躍します。

ツーシーム・SFFの使い分けももちろん使えます。

 

ツーシーム・フォークも結構使えます。

巨人・山口投手や日本ハム・有原投手も、

ワンシーム・ツーシームとフォークを組み合わせると、結構使えます。

 

変化量3以下の変化球は打たれやすい(遅い変化球に限る)

変化量があまりない変化球は、大会と言っても打たれやすいです。

ここでいう変化量があまりない変化球というのは、遅い変化球のことです。

例えば変化量2のスライダーや変化量3のカーブなど。

簡単に長打を打たれます。。。

 

変化量の多い変化球はいつも以上に打たれにくい

例えば、ハーマン投手のナックルカーブ。

普段のリアタイだと簡単に狙われて打たれますが、

大会だと、ストレートの意識もあるので、めちゃくちゃ曲がるナックルカーブを捉えるのは至難の技です。

他にも、宮西投手のスラーブや山岡投手の縦スライダーなども、普段のリアタイより断然打たれにくいです。

 

アウトコースへの配球は慎重に!

名人レベルの相手ではアウトコースの球は簡単に流してきます。

アウトコースの方が、タイミングを遅らせてもヒットにできるので打ちやすいのです。

配球はインコース中心で組み立てましょう!

 

先発に最強投手を起用

タイブレーク杯は1イニングでほぼ決着がつきます。

したがって、先発投手が試合のカギを握ると言っても過言ではありません。

先発が0点に抑えてくれれば、次の自分の攻撃も気合いが入ります。

逆に、点を取られれば焦って打てなくなります。

先発選びは慎重に・・・

 

タイブレーク杯オススメ投手(私の現在の状況を添えて)

それではタイブレーク杯オススメ投手を紹介していきます。

1選手1人一言添えています。

 

ちなみに私の大会の投手はこんな感じです。

中継ぎは今のところ1回も起用していません。

先発で事足ります。

最強先発投手を並べています。

 

投手そのものの能力が高いので、

ここ30試合では先発しか投げさせていませんが、

防御率0.00を叩き出しています(しかし勝率は8割強)

なので、出来るだけ良い選手を先発で起用しましょう!

 

それでは最強投手を挙げていきます。 

 

ソフトバンク・千賀投手(ツーシーム・フォーク)

日本ハム・大谷投手(ストレートが165Km!)

日本ハム・宮西投手(スラーブ2種類持ち)

日本ハム・ダルビッシュ投手(YouTuber)

日本ハム・有原投手(ツーシーム・フォーク)

オリックス・山本投手(最強)

オリックス・山岡投手(Dカーブ・縦スライダー使い分け)

巨人・菅野投手(弱体化したといえど強い)

巨人・マシソン投手(ついにシルエット化・・)

巨人・澤村投手(ツーシーム・SFF)

巨人・中川投手(対ピンチ◎時のスラーブ・ツーシーム)

横浜・山崎投手(2種類のツーシーム)

広島・外木場投手(2種類のナックルカーブ)

阪神・ドリス投手(シルエット化してしまう・・)

阪神・西投手(スラカット・ストレート・高速シュート)

阪神・藤浪投手(ストレートが変化しなければまだ打ちやすかった・・)

 

などなどです。

 

さぁ、目指せ1000位以内。

リボンをゲットしましょう!!

 

最強投手に関してはこちらの記事もどうぞ〜〜

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