医者の卵🥚の日常

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【プロスピA】リアルタイム対戦最強左先発投手:大野雄大投手 相手をてんてこ舞いにする配球を紹介! 防御率0点台狙えるぞ!

ど^^も。

今回は、【プロスピA】リアルタイム対戦最強左先発投手:大野雄大投手 相手をてんてこ舞いにする配球を紹介! 防御率0点台狙えるぞ!

 

について紹介していきたいと思います。

 

大野雄大投手

見事昨年大復活を遂げました!

最優秀防御率のタイトルを獲得した上

ノーヒットノーランも達成しました。

 

もちろんプロスピAにもその結果が反映されています。

大野投手は2019Sereis1に比べて、はるかに強くなりました。

 

リアタイでめちゃくちゃ使えます。

1ヶ月前から使用していますが、めちゃくちゃ強い!

球聖相手でもたまにノーヒットノーランをやってやれます。

それでは彼の配球法などを紹介していきましょう!

 

大野投手の2019年の成績

9勝8敗 防御率2.58

大野投手にとって初のタイトル獲得でした。

 

大野投手2019Sereis2ステータス

球威・制球・スタミナ

私の持っているタイトルホルダーの大野投手を例に出します。

まだ全然育っていないのは勘弁してください(笑)

球威B79

制球B76

スタミナA81 

(ただし、通常Sは全値がマイナス1の値になります)

 

称号で球威・スタミナをAで同値が狙えます。

それができればコンボも組みやすくなりますよね〜〜

 

第一球種

これだけ見てもあまり強さは分かりません。

しかし、高速スライダー・フォークは球威があまり高くないのに、

配球次第で相手は空振りしてくれます。

そう。

ツーシームと組み合わせれば良いのです!

ストレートもなんやかんや球威Bで使えますよね。

 

第二球種

でました。

球威Aのツーシーム。

ロドリゲス投手がシルエット化した今、

球威Aのツーシームを投げる投手は大野投手ただ一人です。

(山崎投手の大きく曲がるツーシームは球威Aですが・・・あれはまた別の変化球)

 

これが狙ってても打てないんですなかなか。

キレよく大きく変化し、さらに球が速いので、

凡打の山を築けます。

 

チェンジアップは私はあまり使わないかなぁ・・・

でもたまに低めに投げると効果的!

 

特殊能力

目玉は、超特殊能力がノビ◎です。

これはリアタイにおいて結構使えます。

ストレートがバリ伸びて?見えます。

まぁノビてというか、速く感じます。

なのでどん詰まりを打たせやすくなります。

 

細かく見ていくと、

 

ノビ◎

・ストレートの体感速度がUP

・打者のミート中DOWN

 

奪三振・改

・奪三振確率UP(リアタイでは意味ない・・・)

・打者のミート中DOWN

 

打たれ強さ

・打たれても動揺状態になりにくい(リアタイ意味なし・・・)

・打者のミート微DOWN

・打者のパワー微DOWN

 

なので、特殊能力が全て発動すれば、

相手打者のミートはかなり落ちることになります。 

 

まぁまぁリアタイ向きの特殊能力の持ち主です。

 

 

球種別配球編

それでは続いて、球種別の配球を紹介していきます。

 

大野投手では、ツーシーム・ストレート・フォークを基本として配球を組み立てていきます。

そして、時々高速スライダー・チェンジアップを組み合わせるって感じですね。

 

 

ツーシーム

大野投手の目玉といえばこれ!

ツーシーム!

投げる位置によっては本当に打ちづらいです。

147kmですから結構速いですしねぇ。

 

右打者に対しては

 

この高めにギリギリ入ってくるツーシーム。

低めでカウントを取った後、決め球で使います。

見逃し三振・どん詰まりの内野フライが多いですね。

 

 

1ストライク取った後に私はよく使うコース。

アウトローのギリギリボールになるゾーンへ投げ込むツーシーム。

相手打者は泳いで、ショートゴロなどを打たせやすいです。

 

 

やや甘めのツーシーム。

フォークや高速スライダーやストレートを頭に入れさせて、

ここにツーシームを投げ込む。

見逃してくれることがまぁまぁあります。

ギリギリに投げ込まない方が逆に討ち取れることも多いです。

 

 

インコースのボールからストライクに変化するツーシーム。

まぁ王道中の王道ですね。

なので狙われるとホームランいかれます。

 

しかし有効なことに間違いはないです。

球威Aなので結構内角気味から投げてもストライクになります。

このコースはストレートとうまく組み合わせれば効果的!

 

 

左打者の場合、右打者との違いは、

あまりツーシームでストライクを取らない

ことです。

 

このように左打者相手の場合、

ツーシームはボールゾーンへ投げ込むのが定番の配球となります。

左打者だと、ボール球のツーシームを振りやすくなります。

 

この高めのギリギリ内角にボールになるコースが有効です。

どんずまりのファーストゴロを狙えます。

ツースリーの時に投げたりすると99%振ってしまうコースです。

 

フォーク

ツーシームをより引き立たせる球。

それがこのフォーク。

球威Eだし変化量も3なのに・・・

めちゃくちゃ有効な球。

ツーシームのタイミングで振ると、だいたい空振りしてくれます。

なのでツーシームを投げるコースと同じようなところから投げます。

 

右打者の場合

内角ギリギリストライクかボールか分からない辺り。

できたらフォークでストライクを稼ぎたいです。

 

ただし外角に投げる時は、

しっかりとボールゾーンへ投げ込みます。

アウトローのストライクゾーンは結構打たれますからね。

 

左打者の場合

フォークでストライクを稼ぎます。

このコースへフォークとツーシームと投げ分けます。

狙われるとホームラン打たれるフォークですが、

うまく使えばなかなか打たれにくい球種ですよ!

 

ストレート

ノビ◎が付いた時のストレートはなかなかのもの。

151kmのスピード表示以上に速い。

詰まらせることができるでしょう。

ツーシームと間違って振らせると、凡フライを打ち上げてくれます。

 

これまたツーシームを投げる位置と同じらへんに投げます。

ストライクかボールかどっちでもいいや〜〜

くらいのところに投げ込みます。

ベストピッチが出たらかなり良いところに決まりますよね。

 

ノビ◎が付いている時には、

このインハイのストレートも効果的。

どん詰まりしてくれます。

左打者の時も同様に投げ分けます。

 

高速スライダー

球威D、変化量3の一見微妙な高速スライダー。

しかしツーシームと組み合わせるとなかなかに使えます。

空振りも狙える!

 

右打者の場合

高速スライダーは必ずボールゾーンへ投げ込みましょう。

この高めの高速スライダー。

ツーシームと相手は勘違いして、空振りしてくれがちです。

 

左打者の場合、

高速スライダーでストライクが狙えます。

但し、1イニング1球まで。

インローギリギリに投げ込みます。

たまぁに投げると相手は虚を突かれ、見逃します。

しかし、投げすぎると簡単に打たれる球なので注意!

 

チェンジアップ

本当に微妙に落ちるチェンジアップ。

1イニングに2球くらいの頻度がいいかもしれません。

1球相手に見せるだけでも効果的です。

ギリギリのところに投げ込みましょう。

いきなり投げると大体見逃してくれます。

ストレートとの球速差が20kmありますからね。。。