医者の卵🥚の日常

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【プロスピA】オススメ最強投手・最強野手(2020年度 Series1)〜リアルタイム対戦オススメ選手はこの選手だ〜

ど^^も。

今回は、【プロスピA】 オススメ最強投手・最強野手(2020年度 Series1)〜リアルタイム対戦オススメ選手はこの選手だ〜

について紹介していきたいと思います。

 

3月23日。

ついに到来しましたグランドオープン!

各球団4人の選手が追加されました。

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3月23日:先発・中継ぎ・左翼手・三塁手 追加!

3月31日:捕手 追加!

4月3日:抑え 追加!

4月9日:中堅手 追加!

4月16日:中継ぎ 追加!

4月30日:遊撃手 追加!

5月7日:先発 追加!

5月14日:右翼手 追加!

5月19日:中継ぎ 追加!

5月22日:好打者 追加!

6月3日:二塁手 追加!

7月3日:一塁手 追加!

7月7日:先発 追加!

7月14日:野手 追加!

8月3日:先発・中継ぎ 追加!

 

今後どんどん追加されていくと思いますので、この記事も内容を濃くしていきます。

 

各ポジション別にオススメ選手を選び、オススメ度を☆☆☆☆と☆☆☆☆☆に分けました。

リアルタイム対戦目線で選んでいます。

 

まだSランクでは出てきていない選手の中で、

目を見張るような能力の投手を数人見かけました(Cランク・Bランクなどで)。

そういった投手も記事の最後の方で述べています。

 

オススメ度☆☆☆☆☆

先発

ソフトバンク・千賀滉大投手

4年連続二桁勝利を達成。

育成初のノーヒットノーランも達成。

球威A82、スタミナA83で称号次第で同値も可能。

制球がC66でやや低すぎる気が・・・

前シリーズから少し変更点が。

ツーシーム・フォークがやや弱体化。

といっても、161kmのストレート、球威Dのツーシーム、変化量MAX球威Aのフォーク。

かなり強いです。

千賀投手についてはこちらの記事をどうぞ。 

www.doctoregg.work

 

楽天・則本昂大投手

去年は怪我のため不本意な結果に終わった則本投手。

しかし能力はまだ健在。

球威A80、制球B77、スタミナA84。

称号次第で制球Aも狙えます。

何と言っても、強みはフォークとSFFの使い分け。

変化量の差が大きいので、相手を打ち取りやすいです。

ただ、他の球種が全体的に下がったのと、対ピンチが消えたのが悲しい。

こちらの記事もどうぞ。

www.doctoregg.work

 

日本ハム・有原航平投手

球威A80、制球A80、スタミナB79で称号次第で3同値可能。

球威Cのツーシーム、球威Bのフォーク、球威Aのサークルチェンジが魅力。

縦スライダーとフォークの使い分けも可能。

特殊能力も強い。

超対ピンチ◎・コントロール・キレ

これは強い・・・

 

オリックス・山本由伸投手

球威A84、制球B77、スタミナB79。

今シリーズから、ツーシームの球威がCに。

代わりに縦カットが無くなり、SFFの変化量も3に減少。

特殊能力で相手打者の能力をガクンと下げることができるのも強み。

限界突破させれば、中継ぎもできます。

 

オリックス・山岡泰輔投手

球威B77、制球B74、スタミナA80。

称号次第で球威A可能。

持ち味は、大きく曲がる縦スライダーと微変化のDカーブ。

なかなか見分けられません。

球種が多いので、狙い球が絞りづらく、リアタイ向き投手です。

また対ピンチが復活してくれたら申し分ないのですが・・・

 

中日・大野雄大投手

球威A80、制球B76、スタミナA83。

球威Aのツーシーム・下方向へ落ちるツーシーム・球威Aのストレートの使い分けが強い。

猛者でも手こずる投手です。

こちらの記事もどうぞ!

www.doctoregg.work

 

中継ぎ

ロッテ・松永昂大投手

松永投手史上最高の球種持ちのSeriesです。

称号次第で球威Aも狙えます

彼の魅力は、

ツーシーム・フォークの配球が使える点。

大きく曲がるスラーブと、微変化の高速スライダー・カットボールがやや見分けづらい点。

さらにシュートも持っています

サウスポーな点。

です。

間違いなく、最強中継ぎになりますね。

しかも超特殊能力が対ピンチ◎になります。

 

日本ハム・宮西尚生投手

球威A82、制球A80、スタミナC64

このシリーズから、制球・スタミナがかなり上がりました。

変化量6のスラーブ・変化量2のスラーブ

高めでも変化量の変わらないシンカー

そして超対ピンチ◎。

さらにサウスポー。

最強中継ぎ投手です。

 

巨人・澤村拓一投手

澤村投手は今シリーズで若干進化しました。

ツーシームが球威D、SFFが球威Bで変化量4

特殊能力で対ピンチも持っています。

ストレートもMAX156km。

貴重なツーシーム・SFF持ち投手です。

 

 

抑え

横浜・山崎康晃投手

言わずと知れた二種類ツーシームの持ち主。

大きく曲がるツーシームと微変化のツーシームをうまく使い分けましょう。

ただ、今回から対ピンチもなくなりましたし、中継ぎ適正もなくなりました。

辛いところですね・・・

それでもツーシーム&フォークの配球はできるので、良い投手です。

 

中日・岡田俊哉投手

球威Dのツーシームと少し変化するフォークの使い分け。

貴重な左投げツーシーム&フォーク使いの投手です。

球威Aの高速スライダー、球威Cのスラーブも使い分けできますし、

何より、対ピンチ◎が強い!

抑え適性もSです。

 

捕手

西武・森友哉選手

去年の首位打者。

ミートA82、パワーB76、走力B72、弾道:パワーヒッター

捕手として最強の打撃能力です。

スローイング・肩力もB70まで伸びてきました。

ただ、捕球がF37と厳しい状況・・・

KONAMIさん、もう少し守備能力上げてください。。。

 

一塁手

西武・山川穂高選手

どすこーい。

ミートC69、パワーA84、弾道アーチスト

典型的なホームランバッターです。

個人的に右打者の中で一番ホームランが打てます。

 

捕球がE48と、一塁手を守らせるのは少々不安が残ります。

DHや代打での起用も考えられますね。

 

横浜・ロペス選手

ミートB70、パワーA81、走力C62、弾道パワーヒッター

そして守備適性C66、捕球A85、スローイングB72、肩力C66

一塁手では最高級の守備力です。

特殊能力も超パワーヒッター・プルヒッター・チャンス

とまぁまぁなので是非手に入れておきたい選手。

 

 

横浜・ソト選手

ミートB70、パワーA84

そして今シリーズから弾道がアーチストに!

そりゃそうですよね。2年連続本塁打王なのですから。

特殊能力も広角打法があるので、流しのホームランも余裕。

守備能力が低いので、こちらもDHや代打での起用がオススメ。

 

中日:ビシエド選手

ミートA81、パワーB76

弾道は高弾道ですが、パワーヒッターの特殊能力を1でも上げれば、パワーヒッターに変わります。

超広角打法があるのも強み。

意外でしたが、一塁手の守備適性がB70もあります。

横の打球に強いので守備も任せられますね。

 

二塁手

楽天・浅村栄斗選手

ミートB75、パワーA82、走力B72

弾道は高弾道ですが、特殊能力でパワーヒッターがあるので、結局はパワーヒッターに。

特殊能力は超広角打法・パワーヒッターと有能。

守備力もまぁまぁです。

 

ヤクルト・山田哲人選手

ミートB78、パワーA82、走力A82

弾道はパワーヒッター

残念なことに今シリーズからオールAが崩れてしまいました。

が称号次第でオールAも十分可能。

二塁の守備適性もB75あるので、安心して守らせれます。

 

ちなみに筆者が一番欲しい選手はこの山田選手。

2年半プレイしていますが、いまだに当たったことがありません・・・

 

三塁手

ソフトバンク・松田宣浩選手

熱男。

マッチ。

ミートB70、パワーA81、走力B70、弾道パワーヒッター。

守備適性は前シリーズよりも落ちてしまいましたが、それでもCあります。

全体的にバランスのとれた良い選手です。

 

西武・中村剛也選手

去年大復活を遂げた中村選手。

最多打点のタイトルを獲得しました。

ミートB75、パワーA81、弾道アーチスト。

守備適性もCなので、三塁手もキチッと守りきれます。

ただ、超特殊能力が『おかわり』な点がネック。。。

リアタイでは効果発揮ゼロ。

 

 

遊撃手

巨人・坂本勇人選手

昨年なんと40本塁打を放ち、MVPも獲得。

ミートA81、パワーA83、走力B76

超特殊能力で超パワーヒッターがあるので、弾道はパワーヒッターになります。

広角打法もあるのも強み。

守備適性もB、肩力はA80。

間違いなく球界NO.1ショート。 

 

左翼手

ソフトバンク・グラシアル選手

去年大活躍したグラシアル選手。

ミートA80、パワーA80でミ・パ同値。

超特殊能力が『超広角打法』なので、めちゃくちゃリアタイ向き。

流し打ちでも余裕でホームラン狙えます。

 

オリックス・吉田正尚選手

マサティカ。

ミートA81、パワーA80で弾道がアーチスト。

称号次第でミ・パ同値も狙えます。

特殊能力も申し分ないし、守備能力も以前より上がってきているので、起用しやすくなりました。

 

中堅手

ソフトバンク・柳田悠岐選手

去年は怪我に泣いた一年となってしまったギータ。

しかし、能力はまだまだ健在。

ミートA82、パワーA82、走力A80でオールA。

しかも弾道はアーチスト。

特殊能力も超アーチスト・広角打法・チャンスと申し分なし。

必ず手に入れておきたい選手です。

 

巨人・丸佳浩選手

4年連続20本塁打達成。

ミートB79、パワーA80、走力B74。

称号次第でミート・パワーの同値が可能。

さらに、特守を行うことで、センターの守備適性もAに乗せることが可能。

超特殊能力も超広角打法なので、めちゃくちゃ打ちやすい打者です。 

 

右翼手

日本ハム・大田泰示選手

年々能力が上がる大田選手。

ミートB76、パワーB77、走力B76

弾道はパワーヒッター

そして守備力が最強。

右翼手の守備適性がA81、捕球B71、スローイングC68、肩力A80

走攻守が完璧に揃った選手です。

 

広島・鈴木誠也選手

去年首位打者を獲得。

ミートA84、パワーA80、走力B76

弾道はパワーヒッター。

守備適性もBになりましたし、捕球もなんとかE49まで伸びてきました。

以前は捕球がFだったので、以前よりは守らせやすくなりました。

広角打法が復活してほしい!

 

オススメ度☆☆☆☆

先発

西武・松本航投手

球威・スタミナがB71で同値

球威Dのツーシーム、そして縦スライダー・フォーク持ち

SFFではないのでそこまで見極めにくくはありませんが・・・

対ピンチ◎を持っているので、ピンチ時は最強

コアなプレイヤーはよく使う投手です

 

楽天・松井裕樹投手

球威がA82

魅力は大きく縦に曲がるスライダーとカーブの使い分けが有用

されに打者はこれを気にかけすぎるとストレートが打てません

しばらくはかなりリアタイで活躍するでしょう

抑え適正もSなのでかなり使い勝手が良い投手

 

ロッテ・石川歩投手

球威B76、制球B76、スタミナB75と称号次第で3同値可能。 

魅力はシンカーと高速シンカーの使い分け。

見分けがなかなか難しいです。

スライダー・カットボール・シュートも持っており、多彩な変化球の持ち主。

特殊能力も最強。

超コントロール◎・キレ・対ピンチ

中継ぎ適正がBなのもGood!

 

日本ハム・金子千尋投手

TSで排出され話題になった金子投手。

球威B74、制球C69、スタミナB73

こちらの金子投手は

球威Cのツーシーム、変化量2のSFFの使い分けが有効

さらにDカーブ・シュートなど様々な球種もあります。

中継ぎもできるのも有能。

 

巨人・菅野智之投手

球威A81、制球A82、スタミナA81で称号次第で全同値可能。

能力・変化球ともに強いことは強いのですが、

2019Series1より前の最強時代よりは、弱体化が否めません。

以前の菅野投手を持っている方はスピリッツ解放するべきです。

 

巨人・サンチェス投手

ツーシーム・SFF持ち

微妙に変化するナックルカーブも有能

超コントロール◎があるのでビタビタにも決められます

称号次第で球威・制球の同値も狙えます

 

阪神・西勇輝投手

球威B76、制球A81、スタミナA81。

動くストレート・高速スライダー・カットボールの使い分けが強い。

特殊能力で超コントロール◎・対ピンチがあるのも強い。

 

広島・ジョンソン投手

球威、スタミナがB78で同値。

高速スクリュー、スパイクカーブ、カットボールがどれも1級品。

超特殊能力で『対ピンチ◎』があるので、ピンチ時にはさらに打ちづらい投手に。

 

広島・床田寛樹投手

球威Aの高速スクリューが持ち味

ストレートはカット変化するので初見殺し。

超対ピンチ◎があるのも強み。

先発適性しかないのが少しネック・・・

 

中継ぎ

西武・平井克典投手

球威B変化量6のスライダー・変化量3のカットボール

シュート・シンカーも持っています。

今回から、対ピンチがつきました。

 

ソフトバンク・モイネロ投手

球威がA82

変化量5の縦スライダー・変化量5のカーブ・変化量5のチェンジアップ

さらに超対ピンチ◎を持っています。

初見で超対ピンチ付きのカーブはなかなか打てません。

 

ロッテ・東條大樹投手

彼の特徴は大きく曲がるスライダー。

変化量6で球威がB.

さらに小さく曲がるカットボール、逆方向に変化する高速シュート。

また、ストレートも球威はEであるものの、若干シュートの変化をする。

西投手のやや上位互換的な感じでしょうか。

何より、超特殊能力で『対ピンチ◎』がでかい。 

 

巨人・中川皓太投手

このシリーズからツーシームの球威がDに落ちましたが、

球威A変化量5のスラーブ・同方向変化球のDカーブは健在。

超対ピンチ◎もあるのに加えて、中継ぎ・抑え適性が両方Sなので使い勝手が良い!

 

横浜・エスコバー投手

ストレートがMAX160km。

球威Dのツーシーム

そしてスライダーとシュートを持っています。

超豪速球を持っているので相手のパワーをかなりDOWNさせます。

 

横浜・国吉佑樹投手

ついに出ました

国吉投手のSランク

ストレートがMAX161km

ツーシームとSFFを持っていますし

カットボール・高速スライダー・シュート

どれも微変化ですがなかなか狙い球が絞りにくいです

 

広島・一岡竜司投手

高めからでも変化量の変わらない変化量3のパワーフォーク

そして変化量が4のフォーク

2種類フォーク持ちの投手です。

超対ピンチ◎が付いた時はさらに打ちずらい投手になります。

 

中日・R・マルティネス投手

ストレートがMAX159km。

球威Dのツーシーム・変化量4のフォーク・変化量2の縦スライダー

これらの使い分けが有効です。

 

 

抑え

ロッテ・益田直也投手

球威Dのツーシーム、変化量5で球威Bのシンカー。

カットボールとスラーブの見分けもしづらい。

中継ぎ適正もSなので、起用しやすい投手です。

 

オリックス・ディクソン投手

来日7年目のディクソン投手。

相変わらずナックルカーブは球威Aで変化量6。

ツーシームも持っているのでワンポイントで使えます。

先発適正B、中継ぎ適正Sなところも魅力。

 

巨人・デラロサ投手

ツーシームの球威がCに変化。

変化量5、球威Bの縦スライダーも魅力。

ストレートも161km出るので、かなり使えそう。

中継ぎ適正もB!

  

捕手

ソフトバンク・甲斐拓也選手

甲斐キャノン。

その名の通り、肩力は驚異のS91。

守備能力は抜群!

打撃能力も年々伸びてきており、パワーもB71まできました。

弾道も中弾道なので、ホームランも打てないこともないです。

 

巨人・小林誠司選手

サプライズ小林。

サプライズが発動した時には、パワーがA80、弾道がパワーヒッターになります。

これが楽しみなので、私はリアタイのスタメンは小林選手です。

守備力は抜群。

スローイングがA84、肩力がA88。

盗塁はほとんど刺せますね。

 

一塁手

ヤクルト・村上宗隆選手

ツバメの若き大砲。

ミートは目をつぶって、パワーはA81

特殊能力も強く、広角打法があります。

今年調子が良いので、まだまだ能力が伸びる可能性が高い選手です。

 

二塁手

西武・外崎修汰選手

毎年レベルアップしている外崎選手。

ミートB72、パワーB78、走力B78

限界突破すれば左・右・三も守れます。

超広角打法もあるので打ちやすい!

パワー・走力の同値も珍しい。

 

三塁手

巨人・岡本和真選手

2年連続で30本塁打を達成。

ミートB71、パワーA81で、守備適性もC。

特殊能力も広角打法がありますし、リアタイ向き。

 

遊撃手

西武・源田壮亮選手

3年連続30盗塁を達成している源田選手。

走力はA83。

守備適性はA86、捕球A81、スローイングB78、肩力C67。

代走からの守備固めに適しています。

 

左翼手

ソフトバンク・デスパイネ選手

ミートC66、パワーA83、走力C61、弾道パワーヒッター

守備力もまぁ守れるかなのレベルです。

広角打法も新たに付き、特殊能力も良い。

 

ソフトバンク・バレンティン選手

ミートB73、パワーA82、走力D55、弾道パワーヒッター

今年からソフトバンクでプレイするバレンティン選手

走力が落ちましたね・・・

だがしかし、パワーはまだまだ健在

ミートも高いですが、守備能力が低いためDH・代打での起用となるでしょう

 

中堅手(Coming Soon)

 

右翼手

楽天・ブラッシュ選手

よくあんな打ち方で打てるなぁとつくづく思います。

ミートC69、パワーA82、走力C67。

弾道はパワーヒッター。

楽天枠で使えそうですね。

 

Sランクで早く出て欲しい有望投手

中日・三ツ間卓也投手

今までリアタイでは全く見られかった投手ですが・・・

 

SFFと球威Aのツーシーム持ち。

さらに超特殊能力が『対ピンチ◎』になる模様。

すげぇ投手が出てきました。