医者の卵🥚の日常

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【プロスピA】全国大会オールスター杯 必勝法&配球法&オススメ選手紹介

ど^^も。

今回は、【プロスピA】全国大会オールスター杯 必勝法&配球法&オススメ選手紹介

について紹介していきたいと思います。

 

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全国大会はシルエット選手は使用できません。

なので、筒香選手・秋山選手・ドリス選手などは使用できません。

 

1000位以内に入れば、リボンがもらえます。

カッコいいですよね。リボン。

 

全国大会では、普段のリアルタイム対戦とは少し異なる配球が有効です。

 

 

この記事はオールスター杯が開催された時に書いていた記事ですが、

他の全国大会(例えばチーム魂杯・テクニカル杯など)にも使える内容となっています。

 

全国大会の特徴

まずは全国大会の特徴を紹介していきます。

 

対戦方式・特別延長

普段のリアルタイム対戦では2イニングマッチですが、

全国大会では3イニングマッチとなります。

特別延長は1イニングとなっており、これは普段と変わりません。

それでも引き分けでしたら、ポイントが高いプレイヤーが勝者となります。

 

攻撃時の投球カーソル・体感球速

攻撃時の投球カーソルは超高速フェード。

 

これが意味するのは、

カーソルの表示されるタイミングが遅く、体感速度が少しUPする

ということです。

  

また、上方向以外の球種も球速UPとなっています。

つまり、普段より変化球が速く感じます。

大きく変化する球はより打ちづらくなりますね。

 

ポイント累計報酬

5000ptで Sランク30%契約書 を獲得できます。

20試合ほどやれば獲得できるでしょう。

ランキング報酬も豪華!

 

チーム杯・テクニカル杯について

2020年は6月13日からチーム杯・テクニカル杯が始まりました。

各プレイヤーはチーム杯・テクニカル杯のどちらかに参加することができます。

それぞれの特徴について紹介します。

 

チーム杯の特徴

チーム杯の特徴として、

全選手が同じチーム所属選手

であることが挙げられます。

純正チームを作っているプレイヤーはこっちに参加する人が多いかもしれません。

チーム杯の方が参加するプレイヤーが少ない傾向にあります。

 

テクニカル杯の特徴

テクニカル杯の特徴として、

個人スピリッツが9999で一律になる

ことが最も特徴的です。

つまり、スピリッツの低いAランク選手でも十分通用します。

普段はスピ負けして、使いにくい選手でも、

テクニカル杯では大活躍することができます。

投手であれば、Dランクの選手でも全然使えます(球威・制球は低いですが・・・)

 

チーム杯・テクニカル杯どちらに出るべきか

チーム杯・テクニカル杯どちらに出るべきかは、人によって様々です。

まず、

①プロスピA初心者

②純正チームを作っていない

プレイヤーはテクニカル杯に出るべきです。

 

また、

①純正チームで楽しくプレイしたい

②どうしても1000位以内に入ってリボンが欲しい

プレイヤーはチーム杯に出るべきです。

チーム杯の方が断然リボンは取りやすいです。

 

かくいう私は、

純正巨人が大好きで、リボンが欲しいので、チーム杯に出ています。

 

全国大会でのオススメ配球法

体感球速が上がっているため、配球法も少し異なってきます。

紹介していきましょう!

 

変化量の大きい変化球が有効

全国大会では、変化球も体感速度が上がります。

したがって、変化量の大きい変化球はなかなか打ちにくい球となります。

その大きく変化する球とストレートだけでも相手を打ち取ることができます。

 

例えば、松井裕樹投手。

普段のリアタイでは、あまり起用しづらい投手ですが、

この大会では、大きく曲がるスライダーとストレートだけでまぁまぁ抑えられると思います。

 

特殊能力で対ピンチを持つ投手を起用

先ほど、変化量の大きい変化球はなかなか打ちにくい球と紹介しました。

その変化量をさらに大きくするのが特殊能力 対ピンチ。

超特殊能力の対ピンチ◎を持つ投手は尚更強いです。

対ピンチだと変化量がオール+1

対ピンチ◎だと変化量がオール+2

ピンチ時に強いですよ〜〜。

中継ぎ投手に多く見受けられる特殊能力です。

 

ツーシーム・SFFの配球は弱体化

普段のリアタイではツーシーム・SFFの配球が鉄板です。

猛者相手にも通用します。

 

しかし、この全国大会ではツーシーム・SFFは弱体化します。

というのも、

SFFの体感速度が上がるために、ツーシームのタイミングで振ってもファールになったり、時にはヒットになったりするためです。

 

一度試してみたら分かります。

大会で山本投手などでツーシーム・SFFの配球をしてみたり、されてみたりしてください。

SFFがかなり打ちやすい球となっております。

 

全く通用しない配球ではありません。

が、いつものようにツーシーム・SFFの配球だけでは相手は打ち取れません。

 

スライダー・カットボールの配球が復活

去年のアップデート以降、スラ・カットの配球は使いにくくなりました。

しかし、この高速フェードの大会では威力を発揮します。

 

例えば、菅野投手 VS 左打者

アウトコースにスライダー・カットボールの配球をします。

 

カットボールは

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ボールからボールへ。

スライダーならば、ストライクに入ってくるようなコースに投げます。

 

スライダーは

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 できたらギリギリボールに投げたいところです。

ストライクになると流し打ちでホームランもワンチャン打たれます。。。

ストレート・ツーシーム推しは通用しない

確かに全国大会では、体感速度が上がっています。

しかし、ストレート・ツーシーム推しでは相手を打ち取れません。

誰だって上方向の速い球に目付けはしています。

速い球ばかり投げると、簡単にホームラン打たれます。

 

1打者に対して1球ストレート、1球ツーシームくらいの配分でしょうか。

決して投げすぎてはいけません。

変化球を打たせてアウトを取るのも賢い配球です。

 

そんなことを言っても大谷投手は全国大会では最強

ストレート推しは通用しないと言いましたが、

大谷投手はやはり全国大会では最強です。

大谷投手についてはこちらの記事もどうぞ!

www.doctoregg.work

 

球種は始点を揃えて投げる

始点を揃えて投げることは本当に大事です。

始点を揃えなければ、どんな球でも打たれてしまいます。

高めに上方向の球種しか投げないのならば、必ずホームラン打たれます。

しっかりとあらゆる球の始点を揃えましょう。

 

例を出していきます。

 

インハイにストレートとカットボール

詰まらせるために、インハイにストレートを投げますよね。

そこで、ストライクからストライクのカットボールを同じコースに投げます。

すると、相手はストレートに意識づけされていますので、空振りorファールになりがちです。

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このゾーン。

結構使えます。

 

ストレート・ツーシームを甘いコースへ投げる

ストレートやツーシームはびたびたのコースに投げがちです。

が、しかし、びたびたのコースは狙われると簡単に打たれます。

 

そこで、スライダーやフォークを投げる位置に、上方向の球種を投げてみましょう。

相手は詰まって凡フライを打ち上げがちです。

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 この辺り。

ここにツーシームも有効です。

 

そしてこの同じ位置から落ちる球を使います。

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相手は迷いますよ〜。

何の球種が来るか迷わすことができればこっちのもんです。 

 

 

びたびたコースにツーシーム・ストレート

びたびたコースにツーシーム・ストレートも有効です。

例えば、

千賀投手 VS 右打者の場合、

インコースのこのゾーンへストレートとツーシームの投げ分けをします。

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ストライクになるストレート。

ボールへと変化するツーシーム。

一瞬で判断するのは至難の技です。 

 

打撃編

打撃編は基本的に普段のリアタイと変わりません。

いつもより上方向球種に気をつけるくらいでしょうか。

打撃編はこちらの記事に詳しく書いていますのでどうぞ!

www.doctoregg.work

 

全国大会オススメ投手

続いて、全国大会オススメ投手を紹介していきます。

オススメ度を☆☆☆☆☆と☆☆☆☆に分けています。

簡単に選手紹介もしています。

今回は、2020Series1のSランク投手のみ掲載しております。

それ以前の投手についてはこちらの記事をどうぞ!

www.doctoregg.work

 

 

オススメ度☆☆☆☆☆

楽天・則本昂大投手

言わずと知れた、フォーク・SFFの持ち主。

こちらの記事もどうぞ!

則本投手の配球について語っています。

www.doctoregg.work

 

ソフトバンク・千賀滉大投手

超高速フェードでの千賀投手のツーシームは最強。

これとフォーク・縦スライダー・ストレートなどを組み合わせれば、まず打たれません。

 

ロッテ・東條大樹投手

シュート変化するストレート、高速シュート、変化量6のスライダー。

これらを使い分けます。

また、対ピンチ◎を持っています。

ピンチ時に登板さすべき投手。

 

オリックス・山岡泰輔投手

縦スライダー・Dカーブ・スラーブ・カットボールの使い分けで最強投手。

持っていれば、必ず登板させましょう!

 

横浜・山崎康晃投手

二種類のツーシームの使い手。

フォークでタイミングを外すのも手。

 

オススメ度☆☆☆☆

楽天・高梨雄平投手

変化量MAXのスライダーが持ち味。

逆方向に変化するシュート・スクリューと組み合わせると、ワンポイントに最適!

 

ロッテ・益田直也投手

ツーシーム・シンカーの使い分け、スラーブ・カットボールの使い分け。

どちらも通用します。

 

巨人・デラロサ投手

球威Cのツーシーム、変化量5の縦スライダーが強み。

 

もっとオススメ投手を見たい方はこちらの記事をどうぞ!

こちらの記事に2020Series1オススメ投手を載せているのでどうぞ!

www.doctoregg.work

おまけ

おまけですが、私の純正オーダーと

ガチリアタイオーダーを紹介します。

 

私の純正オーダー

打者が

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野手に関しては個人的にほぼ完璧です。

あとは原選手を育てるだけ。 

 

投手が

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やはり、純正となると、投手力が落ちます。

普段から使っている選手は菅野投手・澤村投手・デラロサ投手くらいでしょうか。 

 

私のリアタイガチオーダー

打者が

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投手が

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ぜひ参考にしてみてください!