医者の卵🥚の日常

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【プロスピA】スピリッツ解放するべき選手・継承するべきではない選手

ど^^も。

今回は、【プロスピA】スピリッツ解放するべき選手・継承するべきではない選手

について紹介していきたいと思います。

 

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現在は2020Series1。

スピリッツ解放では3200まで上げることが可能です。

1回のスピリッツ解放で最大スピリッツを200上げることができます。

 

2015Seriesから2019Series1までスピ解放できる状態です。 

 

そしてスピリッツ解放するべき選手・継承するべきではない選手がいます。

今回は特に投手について紹介していきますが、

投手は毎年変化球や特殊能力がどんどん変わります。

なので、去年の方が強かったな・・という投手も多くいます。

そのような選手をスピ解放するのです。

なぜその選手をスピリッツ解放するべきかも述べています。

 

TSやOBの選手も入れています。 

 

なぜスピリッツ解放をするのか!?

まずはなぜスピリッツ解放をするのかを紹介していきます。

スピリッツ解放をする理由は、

今のSeriesよりも、以前のSeriesの方が能力値が高いから。

 

これに限ると思います。

簡単な例を挙げると、菅野投手が良い例です。

以前は、

スライダーの球威がS、ワンシームの球威がD、フォーク・縦スライダーの球威がBでした。

さらに超対ピンチ◎を持っています。

 

それが今では、

スライダーの球威がB、ワンシームの球威がE、フォーク・縦スライダーも弱体化

超対ピンチ◎も消えました。

 

かなり弱体化していますよね。

このような選手をスピ解放していきます。

 

スピリッツ解放に必要なもの

基本的にスピリッツ解放には、Sランク選手を3名消費します。

もし、そのスピ解放したい選手が1回でも限界突破していれば、消費するSランク選手は2名でOKです。

 

スピリッツ解放するための条件

2020Series1現在は、

極時のスピリッツ最大値が3200未満

がまず第一の条件。

つまり、2019Series1までの選手ならばスピリッツ解放できます。

 

また、

スピ解放する選手はレベルが最大・かつ特訓レベルが5以上

なければいけません。

私は今現在、スピ解放可能な選手はこれほどいます。

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スピ解放のここに注意!

スピリッツ解放を行うと、最大スピリッツは上がりますが、

その選手はレベル1になり、さらに特訓レベルが−5、限界突破数が−1

になります。

ただし、称号や特守はそのまま残ります。

 

スピ解放するべき選手

スピリッツ解放するべき選手をSeries毎にまとめています。

参考にしてください。

 

2019Series2

まだ2019Series2の選手はスピ解放できませんが、

いずれスピ解放した方が良い選手を挙げていきます。

ここで挙げる選手は、2020Series1で当たったとしても継承しない方が良いです。 

 

ソフトバンク・千賀滉大投手

千賀投手は2019Series2が最強。

ツーシームの球威がC、フォークは球威S。

しかも対ピンチを持っています。

 

2020Series1では、

ツーシームの球威がDに、フォークの球威がAに弱体化しています。 

 

オリックス・山本由伸投手

この山本投手は最強です。

ツーシーム・SFF・縦カット・高速スライダー・カットボール・高速シュート

どれも一級品です。

 

しかし、2020Series1以降では、

ツーシームこそ球威がCに伸びましたが、

SFFの変化量は下がりましたし、縦カットがなくなりました。

これは痛い・・・

縦カットはかなり使える球種でしたからね・・

 

楽天・則本昂大投手

言わずと知れた、フォーク・SFF持ち投手。

このSeriesは対ピンチを持っているのが強み。

 

それが2020Series1からは、対ピンチが消えました。

 

横浜・山崎康晃投手

2種類ツーシームの持ち主。

そしてこのSeriesは対ピンチ・改を持っています。

 

2020Series1からは対ピンチが消えてしまいました。

則本投手と同じパターンですね。

 

2019Series1

 

ロッテ・西野勇士投手(TS)

変化量5球威Aのフォーク・変化量2球威Cのフォーク

の2種フォーク持ち投手。

限界突破さえできれば、先発・中継ぎ・抑え全て起用できるのもGood.

 

2019Series2以降はフォークが1種類のみになってしまいました。

 

西武・野田昇吾投手

左投げかつ、

球威Cのツーシーム・微変化のSFF

まぁまぁ曲がるスラーブ、微変化の高速スライダー

これらの使い分けが非常に強い。

 

2020Series1以降では、

ツーシームの球威がDに落ちましたし、スラーブも無くなりました。

球速もかなり落ちましたしね・・・

 

日本ハム(元巨人)吉川光夫投手

個人的にめちゃくちゃ打ちにくい投手。

左投げのツーシーム・フォーク持ちなのが強み。

パワーカーブ・Dカーブ・カットボールの使い分けもできる。

 

TSの吉川投手も強いことには強いですが、

やはりツーシーム持ちのSeriesが強いです。

 

巨人・菅野智之投手

菅野投手の最強時代。

スライダーの球威がS、ワンシームの球威がD、フォーク・縦スライダーの球威がB

それぞれの変化量も多い。

さらに超対ピンチ◎を持っています。

 

2019Series2以降では、菅野投手はかなり弱体化しています。

スライダーの球威がB、ワンシームの球威がE、フォーク・縦スライダーも弱体化

超対ピンチ◎も消えました。

 

2018Series2

ソフトバンク・新垣渚投手(OB)

球威Dのツーシーム

球威A・変化量6のバニッシュボール

そして、フォークの持ち主。

このバニッシュボールは高めでも変化量が変わりません。

フォーク・バニッシュボールの見分けもつけづらいですし、

それに加えツーシームもあるのでなかなか打たれにくい投手です。

制球がDなのがネック・・・

 

オリックス・山岡泰輔投手

縦スライダー・Dカーブ持ちかつ、

超対ピンチ◎を持っているSeries。

間違いなく最強の山岡投手。

 

2020Series1では、縦スライダー・Dカーブはあるのですが、

超対ピンチ◎が消えています。

対ピンチがあるのとないのとでは全然違います。

 

2018Series1

ロッテ・益田直也投手

球威Eのツーシーム・球威Bのシンカー

大きく曲がるスラーブ・微変化のカットボール

さらに超対ピンチ◎があります。

 

2020Series1の益田投手は

対ピンチがないのが痛いところです。

 

中日・小笠原慎之介投手

このSeriesの小笠原投手は、

ストレートがスライダー変化・球威Eのツーシーム・Dカーブ・スラーブ

この4球種の使い分けが非常に強い。

さらに超対ピンチ◎を持っています。

先発・中継ぎ適正もSです。

 

2020Series1の小笠原投手は

ストレートこそ変化するものの、ツーシームがありません。

そこが痛い。

 

広島・永川勝浩投手(TS)

球速が同じかつ、変化量が異なる2種類フォークの持ち主。

これはなかなか打てない。

今年もTSで出ること期待!

  

2017Series2

横浜・佐々木主浩投手

球速が同じかつ、変化量が異なる2種類フォークの持ち主。

永川投手と同じパターンですが、これまたなかなか打てない。 

 

2017Series1

ロッテ・石川歩投手

この時の石川投手はマジで強いです。

シンカー・高速シンカー持ち。

かつ、球威Dのツーシーム・球威AのDカーブも持っています。

さらにさらに超対ピンチ◎もあります。

 

現在の石川投手はツーシームがないのが欠点ですね。

2020Series1からは対ピンチが復活したので今後にも期待大か。